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くりくりです。



でかいでかいとは思っていましたが・・・










P7048076urabanashi_20130711203404.jpg

いやはや、うらちゃんの目は本当にでかい!










P7098443urabanashi.jpg

大き過ぎてね、白目がよく見えてます(笑)










P7048123urabanashi.jpg

瞳の横のチラリと見える白目分かりますか?

私よりずっとずっと体は小さいくせに
目は私よりずっとずっと大きい。
どーゆーこっちゃ!










P7078376urabanashi.jpg

うらちゃんの上目遣い!
ふふふ、かわいいなあ。













白目といえば、私のHNにもなっている愛犬ジョーも
チラッと見える白目がキュートな子でした。

まったく、君たちのその屈託のない瞳にやられっぱなしだぜ。




昨日の記事にたくさんのコメントありがとうございました。
まだ元気に過ごしているうらちゃんの
いなくなった時の事を考えるのは早いのかもしれません。

でも、私はうらと暮らし始めた時からずっとずっと考えています。

というより、自分に言い聞かせているのかもしれません。

いつかはうらと別れなければならない。
嫌だけど、ものすごく嫌だけど、
うらが私に依存しても、私はうらに依存しないようにしようと。

うらちゃんのことを私の愛玩動物としてではなく
独立した意思を持つ同等の存在として接しようと…

うまく言えないけれど、
私の中にあるのではなく、私の隣りにいる感覚なのです。

だからいつか私の隣りを離れてうらが天国へ行く日が来ても
私の一部が欠ける訳ではない。
「行っておいで」と優しく背中を押せるようにいられる気がするのです。



とか言いつつ



毎日お留守番をしているうらちゃんが心配で心配で
仕事が終わるとすっ飛んで帰って
「うらちゅわ〜〜〜んっ」と大抱擁するのですけれどね ^^;





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